光回線のおすすめ4選

どんなときもWiFiの口コミ・評判!メリット5つデメリット5つを徹底解説!

どんなときもWiFiの評判を調べている人は多いのではないでしょうか?

 

口コミではどんなときもWiFiの評判が上々で、料金の安さと機能性のどちらも良いといわれています。ただ、口コミから見えるデメリットもあるので、本当に自分にあったサービスなのかを考えたうえで契約するかを判断しましょう。

 

ここでは調査した口コミをもとにどんなときもWiFiの評判、メリットとデメリットを解説します。どんなときもWiFiやモバイルルーターの契約を考えている人は、ぜひご覧ください。

目次

どんなときもWiFiとは

どんなときもWiFiを運営する会社はあまり名前が知られていませんが、人気が上昇しているサービスを展開していて知名度は高まりつつあります。どんなときもWiFiも人気が上昇中のモバイルルーターのレンタルサービスで、お得に感じる魅力が満載です。

 

どんなときもWiFiは複数のワイヤレス回線の提供事業者

どんなときもWiFiの運営会社は株式会社グッド・ラックです。グッド・ラックの企業情報をまとめました。

 

どんなときもWiFi 運営会社情報
運営会社名株式会社グッド・ラック
設立日平成22年3月17日
本社所在地〒910-2178

福井県福井市栂野町第15号1番地2

連絡先TEL:0120-048-277

E-mail: support@donnatokimo-wifi.jp

事業内容インターネット接続サービス

インターネット会員サービス

その他インターネット関連事業

 

株式会社グッド・ラックは通信事業者のなかでも取り分け若い企業ですが、どんなときもWiFiの他にも以下3社のモバイルルーター、ホームルーターのサービスも展開していて、成長ペースを早めています。

 

  • NEXTmobile
  • ONE MOBILE
  • モバレコAir

 

NEXTmobileは大容量プランが格安で使えるモバイルルーターサービスとして、モバレコAirは格安でソフトバンクエアーを利用できるサービスとして人気を得ています。

 

どんなときもWiFiはレンタルサービスで低料金の使い放題

どんなときもWiFiはWiMAXやワイモバイルとは違い、レンタルという形でモバイルルーターを提供しています。

 

レンタルサービスにはルーターの購入費がかからない利点がありますが、どんなときもWiFiは利用料金も低く設定います。どんなときもWiFiの利用料金をまとめました。

 

サービス月額料金
どんなときもWiFiクレジットカード払い1~24ヶ月目:3,480円

25ヶ月目以降3,980円

口座振替1~24ヶ月目:3,980円

25ヶ月目以降4,410円

 

クレジットカードと口座振替のどちらで料金を支払う場合でも、どんなときもWiFiでは契約してから2年間はモバイルルーターを3,000円台で利用できます。WiMAXやワイモバイルのモバイルルーターを使い放題プランで利用すると基本の月額が4,000円を超えるので、料金の安さを求めたい人にとってどんなときもWiFiは魅力のある選択肢といえます。

 

速度制限も完全になし

使い放題のモバイルルーターには速度制限がないか不安を感じる人は多いのではないでしょうか?たしかにWiMAXとワイモバイルのモバイルルーターには3日以内に10ギガを使った際の速度制限がありますが、どんなときもWiFiは速度制限が一切ない完全な使い放題なのです。

 

速度制限がないのはレンタルサービスならではの特徴なので、WiMAXやワイモバイルの機能面に不満を感じている人からの関心が集まっています。

 

利用できるルーターは1種類のみ

どんなときもWiFiを契約するときは端末を選べず、利用できるモバイルルーターは「D1」の一種類のみです。

 

D1の主要スペックをまとめました。

 

D1 主要スペック表
製造元uCloudlink
最大通信速度下り:150Mbps

上り:50Mbps

Wi-Fi規格IEEE802.11b/g/n
バッテリー容量3,500mAh
連続使用可能時間12時間
サイズ127 x 65.7 x 14.2 mm
重さ151g
同時接続可能台数最大5台

 

D1は中国が拠点のuCloudlinkが手がけるいわゆる「中華ルーター」ですが、性能はさほど悪くありません。最大下り速度は150Mbpsとなっていて、数百Mbps以上のスピードに対応している他社のルーターと比べると見劣りこそしますが、なんなくネットサーフィンはできる性能です。

 

バッテリーの持ち時間も長いので、外でWi-Fiを活用することを想定しても機能性は悪くありません。デメリットを挙げるとすれば、サイズが若干大きく重ためな点ぐらいです。とはいっても、下記の表で他社の最新ルーターと見比べても、重さを除いて大差はありません。

 

機種D1(どんなときもWiFi)W06(WiMAX)801HW(ワイモバイル)
サイズ127 x 65.7 x 14.2 mm約W128×H64×D11.9mm約W128.4×H65.6×D13.8mm
重さ151g約125g約145g

 

どんなときもWiFiの良い口コミ・評判から見えるメリット

どんなときもWiFiの利用者および検討している人からの口コミを調べてみたところ、以下の5つが評価されていました。

 

  • 料金の安さ
  • 通信速度の速さ
  • 速度制限がない
  • つながりやすさ
  • 海外での利用が可能

 

上記の表かされている点はどんなときもWiFiのメリットといえます。どのように評価されているのかがわかる口コミをご紹介します。

 

低料金でモバイルWi-Fiルーターを使える

どんなときもWiFiの利用者からの口コミで目立っていたのは利用料金の安さです。

 

 

実際にWiMAXやワイモバイルとの利用料金を比較してみます。

 

サービス月額料金
どんなときもWiFiクレジットカード払い1~24ヶ月目:3,480円

25ヶ月目以降3,980円

口座振替1~24ヶ月目:3,980円

25ヶ月目以降4,410円

WiMAX※14,380円
ワイモバイル※24,380円

※1:ギガ放題プラン加入時の価格です。

※2:アドバンスモード利用時の価格です。

 

WiMAXとワイモバイルの使い放題プランは基本月額が4,380円ですが、どんなときもWiFiではより安い料金でモバイルWi-Fiルーターを利用できます。しかし、あとでご説明しますが、WiMAXでは契約先次第で利用料金を安くできるので、慎重に比較したうえでどんなときもWiFiを使うか判断する必要があります。

 

通信速度が速いから快適

どんなときもWiFiで利用するモバイルルーター「D1」は他社の最新ルーターと比べてスペックが劣って見えますが、実際に使った人からの評判は悪くありません。

 

10~20Mbpsも出ていればウェブサイトや動画を見る分には申し分ないですが、良いときだと回線スピードが40Mbpsに迫る場合もあります。

 

動画再生が止まるとの口コミは見かけなかったので、どんなときもWiFiで利用するルーターは十分な性能を兼ね備えているといえるでしょう。

 

速度制限がないから使いすぎの心配なし

先ほど「どんなときもWiFiには速度制限がない」とご説明しましたが、本当なのか疑問に思っている人もいるのではないでしょうか?口コミでもどんなときもWiFiに速度制限がないことは証明されているので安心してください。

 

どんなときもWiFiには3日で10ギガの制限すらないので、好きなだけインターネットを利用できる数少ないモバイルルーターサービスです。

 

大手キャリア3社の回線を使うから提供エリアが広くつながりやすい

モバイルルーターを使ううえで不安要素になるのが接続状態の安定性です。WiMAXやワイモバイルでは場所によってつながりにくくなりますが、どんなときもWiFiは地上だけでなく地下でも接続が安定すると評判です。

 

新幹線や電車のなかでも接続が切れないとの口コミも見かけます。

 

どんなときもWiFiがつながりやすいと評判な理由は、用いている回線の種類にあります。どんなときもWiFiはドコモとau、ソフトバンクの回線を用いているので、従来のモバイルルーターよりもつながりやすい仕様になっているのです。

 

プラチナバンド対応の周波数帯にも対応しているので、建物が多い場所や室内でのつながりやすさも抜群です。

 

SIMカードの入替不要で海外でも利用できる

口コミでの評判には挙がっていませんが、どんなときもWiFiにはSIMカードを差し替えずに海外でも利用できるメリットもあります。WiMAXのモバイルルーターは海外での利用ができないので、海外で使える点はどんなときもWiFiならではのメリットといえます。

 

どんなときもWiFiの良くない口コミ・評判から見えるデメリット

口コミを調べていると、どんなときもWiFiにはメリットだけでなく以下5つのデメリットもありました。

 

  • 一概に利用料金が安いわけではない
  • 通信速度は飛び抜けて速くはない
  • オンラインゲームには不向き
  • 海外での利用料金が高い
  • 解約するときに違約金が発生する恐れがある

 

口コミをもとにどのようなデメリットなのかをご説明します。

 

キャンペーンが若干弱いので一概に利用料金が安いわけではない

口コミを調査していると、どんなときもWiFiの利用料金はWiMAXよりも高いとの声を見かけました。

 

 

どんなときもWiFiの利用料金が安いのはあくまで他社の基本料金と比較した場合の話で、WiMAXをキャンペーン開催窓口で契約した場合と比べると話は変わってきます。WiMAXをBroadWiMAXやGMOとくとくBBで契約した際の料金をどんなときもWiFiと比較してみます。

 

サービス月額料金
どんなときもWiFiクレジットカード払い1~24ヶ月目:3,480円

25ヶ月目以降3,980円

口座振替1~24ヶ月目:3,980円

25ヶ月目以降4,410円

BroadWiMAXでのWiMAX契約※11~2ヶ月目:2,726円

3~24ヶ月目:3,411円

25ヶ月目以降:4,011円

GMOとくとくBBでのWiMAX契約※1※21~2ヶ月目:2,359円

3~24ヶ月目:3,013円

25ヶ月目以降:4,263円

※1:ギガ放題プラン加入時の価格です。

※2:30,000円キャッシュバックを受けた場合の実質料金です。

 

契約してから2年間の利用料金は、キャンペーン窓口でWiMAXを契約した場合のほうがお得です。

 

ただ、キャンペーンを開催しているWiMAXの窓口はクレジットカード決済しか対応していない、または支払い方法を口座振替にするとキャンペーンが受けられなくなる事業者ばかりです。

 

口座振替に対応した格安のモバイルルーター事業者と契約したいのであれば、どんなときもWiFiは打って付けといえます。

 

クレジットカード支払いが可能な場合、2年以上モバイルルーターを使うつもりがあるかで契約先を考えてみましょう。2年後に解約するつもりがあるならキャンペーン窓口でWiMAXを契約したほうがお得です。モバイルルーターを3年以上使うつもりがあるのであれば、3年目以降の料金が最安のどんなときもWiFiも候補に入れる価値があります。

 

通信速度が飛び抜けて速いわけではない

どんなときもWiFiは通信速度が速いと評判ですが、他社のモバイルルーターと比べてずば抜けて速いわけではありません。

 

先ほどご紹介した口コミから見てどんなときもWiFiの通信速度が10Mbpsから40Mbpsだと考えて、WiMAXの最新Wi-Fiルーターの口コミから比較をしてみます。

 

WiMAXの最新ルーター「W06」を利用した人からは、100Mbpsに迫る速度が出たとの声が挙がっています。

 

100Mbpsに近い速度が出るのは電波が入りやすい地域にいる場合ではありますが、最新ルーターはアンテナの精度も高いので、多少つながりが良くない場所でも10Mbps以上の回線スピードが出ます。

 

WiMAXのモバイルWi-Fiルーターでは場所によって速度が遅くなる場合がありますが、どんなときもWiFiも例外ではなく、電波が入りにくい場所にいると下り速度が1ケタ台前半まで落ち込みます。

 

他社との口コミを見る限り、どんなときもWiFiは十分快適な速度は出るけど他社よりは速くなく、利用料金の安さを重視する人に向いたサービスと捉えるべきでしょう。

 

どんなときもWiFiは他社よりもつながりやすいと評判ですが、現在のWiMAXはアンテナ性能が向上した新端末を販売しているので、通信速度と電波の良さのどちらを重視するにしても比較したうえで契約先を選ぶべきです。

 

他社のモバイルルーターと同じでオンラインゲームには不向き

モバイルルーターはPing値が速くないので、FPSやTPS、格闘ゲームのオンライン対戦には不向きです。どんなときもWiFiも同様でPing値は速くなく、オンラインゲームには向いていません。

 

どんなときもWiFiを使ってモンスターハンターを遊んだ結果、光回線と比べて快適ではなかったとの口コミも見かけました。

 

 

どんなときもWiFiで活用できるとしたら、麻雀などのテーブルゲームでのオンライン対戦ぐらいです。どうしてもアクションゲームでオンラインプレイをしたいのであれば光回線を検討しましょう。

 

海外での利用料金が高い

どんなときもWiFiは海外でも利用できるメリットがありますが、海外での利用料金が格安ではないデメリットがあります。

 

どんなときもWiFiを海外で利用する際の料金をまとめました。

 

エリア利用料金
アジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米1,280円/日
中東・南米・アフリカ1,880円/日

 

海外でどんなときもWiFiを利用するには日額で上記の料金が発生するうえに、1日に利用できるデータ量は1GBしかありません。上記の料金を支払うくらいなら、数GB利用可能なプリペイドSIMを活用したほうがお得です。

 

レンタルサービスなのに解約時に違約金がかかる

Fuji WiFiや縛りなしWiFiなど他社のレンタルサービスは契約期間がなく、いつ解約しても違約金がかからない点で人気を集めていますが、どんなときもWiFiには2年間の契約期間が設けられています。

 

2年間の契約期間があると、2年ごとに一度の更新月でない限りは解約するときに利用期間にあわせて下記の違約金が請求されてしまいます。

 

利用期間違約金
0~12ヶ月目19,000円
13~24ヶ月目14,000円
25ヶ月目更新月のため0円
26ヶ月目以降(更新月以外)9,500円

 

更新月に解約する予定を立てられるのであれば問題はないのですが、契約期間の縛りがないことに期待してレンタルサービスを検討しているのであれば、どんなときもWiFiは要注意のサービスになります。

 

どんなときもWiFiがおすすめな人・おすすめできない人

調査した口コミから見えるメリットとデメリットをもとに、どんなときもWiFiがおすすめな人とそうでない人をまとめました。料金の安さや通信速度の速さをどれほど求めるのかで、どんなときもWiFiを使うべきかが決まります。契約期間に縛られたくないかもポイントです。

 

どんなときもWiFiをおすすめできる4のタイプ

どんなときもWiFiをおすすめできるのは以下4つのタイプに当てはまる人です。

 

  • 低料金でモバイルWi-Fiルーターを長く使いたい
  • ウェブサイトや動画を見られる速度が出れば十分
  • 速度制限に縛られたくない
  • 口座振替で利用料金を支払いたい

 

低料金でモバイルWi-Fiルーターを長く使いたい人

WiMAXやワイモバイルの基本月額より安い料金でモバイルルーターを使いたいと考えているのであれば、どんなときもWiFiは検討する価値があります。どんなときもWiFiの利用料金は他社のモバイルWi-Fiの基本月額より安いからです。

 

より低料金で使いたいのであれば他のサービス会社も要検討ですが、速度制限がなくつながりやすいメリットがあるので、コスパは十分なサービスといえます。

 

ウェブサイトの動画を不自由なく見られる速度が出れば十分な人

どんなときもWiFiが貸し出しているルーター「D1」は他社製品と比べると劣った印象を受けますが、ウェブサイトや動画をスムーズに読み込める性能です。よほど通信速度の速さにこだわりながないのであれば幅広いライトユーザーにおすすめできます。

 

速度制限に縛られたくない人

どんなときもWiFiは完全に速度制限がない数少ない事業者で、3日で10ギガの制限を設けている他社よりも使いやすくなっています。オンラインゲームをしないのであれば固定回線の代わりとしても活用できるので、完全使い放題のモバイルルーターを探しているならどんなときもWiFiが最有力候補になります。

 

利用料金を口座振替で支払いたい人

「モバイルルーターを契約したいけど、どのプロバイダもクレジットカード払いにしか対応していなくて困った」なんて経験ありませんか?

 

モバイルルーターを取り扱うプロバイダのほとんどはクレジットカードでしか利用料金を払えませんが、どんなときもWiFiは口座振替にも対応している数少ない事業者の一つです。クレジットカードを持っていない人、どうしても口座引き落としで利用料金を支払いたい人にとって、どんなときもWiFiは最有力候補といえる事業者といえます。

 

どんなときもWiFiをおすすめできない3つのタイプ

どんなときもWiFiにはメリットが盛りだくさんですが、以下3つのどれかに該当する人には向いていません。

 

  • 最安値の料金でハイスペックルーターを使いたい
  • アクション系の対戦型オンラインゲーム用の回線が欲しい
  • 契約期間に縛られたくない

 

最安値の料金高性能なモバイルルーターを使いたい人

どんなときもWiFiは低料金でモバイルルーターをレンタルできるサービスではありますが、料金設定は最安値ではありません。利用料金の安さを最重要とするのであれば、キャンペーン窓口での WiMAXの契約や他のレンタルサービスも検討したほうがいいでしょう。

 

端末の性能が高いわけでもなく、WiMAXの最新ルーターのW06と比べると見劣りするうえに、口コミを見ての通り実効速度にも差があります。最大通信速度を比較しただけでも、どんなときもWiFiの端末が他社より劣っているのは明らかです。

 

機種D1(どんなときもWiFi)W06(WiMAX)801HW(ワイモバイル)
最大通信速度(下り)150Mbps867Mbps588MBps

 

ただ、どんなときもWiFiは料金が最安値ではなく速度も他社より劣る代わりに、速度制限がなくつながりやすさが長けているメリットがあります。他社のモバイルルーターには3日で10ギガの制限があるうえに、他社より高い料金に機能性の価値を見出せるかでどんなときもWiFiを使うべきかが決まります。

 

アクション系の対戦型オンラインゲームを遊びたい人

どんなときWiFiはつながりやすく接続状態が安定すると評判ではありますが、WiMAXなどと同様にPing値は遅めなので、アクション系の対戦オンラインゲームには不向きです。どうしてもオンラインゲームで遊びたい人は光回線を契約しましょう。

 

契約期間に縛られたくない人

どんなときもWiFiはレンタルサービスとしては珍しく契約期間を設けているので、2年縛りや違約金などのデメリットを避けたい人にはおすすめできません。契約期間に縛られたくない人は他のレンタルサービスを検討してみましょう。

 

Fuji WiFiと縛りなしWiFi、Star WiFiには契約期間の縛りがありません。

 

どんなときもWiFiの申し込み方法

どんなときもWiFiの申し込み方法は簡単で、オンラインで簡単に完結します。ルーターの受け取り方法は基本的に郵送ですが、都内では店舗受け取りも可能です。

 

どんなときもWiFiの公式サイトで申し込みの手続きをする

どんなときもWiFiを契約するときは、最初に公式サイトにアクセスして申し込み手続きを行います。公式サイトで「Webでお申込み」を選択すれば手続きを開始できます。

 

申し込みページに移って最初は以下の4項目の入力や選択を行います。

 

  • 支払い方法(クレジットカードor口座振替)
  • 利用するルーターの色
  • 充電器の購入有無
  • サポートオプションの加入有無

 

次の画面で以下の情報を入力します。

 

  • 契約者の名前
  • 生年月日
  • 電話番号
  • メールアドレス
  • 住所
  • 店舗受取希望有無
  • 配送先住所との相違有無
  • 配送時間
  • 支払い用クレジットカードおよび口座情報

 

入力したあとに確認画面で間違いがないかをチェックすればもうしこは完了です。

 

端末が届くのを待つ

申し込みが完了すれば、あとは自宅にモバイルルーターが届くのを待つのみです。端末は最短申し込み後の即日に発送されるので、早くて翌日には届きます。ただ、端末の在庫状況では1週間ほど時間がかかる場合もあるので注意しましょう。

 

都内では店頭での端末受け取りも可能

都内に住んでいるのであれば、下記の店頭での端末受け取りもできます。

 

渋谷センター秋葉原センター
〒 150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-10-7

新大宗ビル1階(パソコン修理工場内)

どんなときもWiFi受取センター

受付時間:10時~19時

〒101-0021 東京都千代田区外神田3-11-2

ロック2ビル1F(RGUILD内)

どんなときもWiFi受取センター

受付時間:11時~19時

 

申し込み時に申請しておけば、店頭での受け取りができるので都内在住の人は活用するといいでしょう。